宮城教育大学附属幼稚園

学級編制と幼児数

保育時間

入園選考

幼児研究
 研究のあゆみ

教育実習

年間行事予定(平成17年度)
 第一学期
  第二学期

 

ホーム

<努力事項>

 

(1) 教育課程の工夫と改善

 幼児の心身の発達と特性を踏まえながら、本園及び家庭・地域の実態に即した教育課程を編成し、その実践に基づき継続的に、工夫・改善に務める。

(2) 直接的・具体的な生活体験の重視

 豊かな自然との触合いや多くの人たちとの交流等を通して、幼児の豊かな感性と好奇心、適切な判断力・思考力・表現力等の基礎を培うことに努める。

(3)         家庭と地域との連携

 家庭・地域とのパートナーシップを大切にし、幼児の視点(動線)を意識した教育効果のより一層の向上に努める。

 学校評議員制度の実践的な推進
 個人面談の効果的な実施
 園庭の積極的な解放
 子育て支援事業のための積極的な公開講座の推進
(4) 環境の整備
 幼児の日々の生活の場である園舎、園庭の安全確保を第一に考えた環境の整備に努める。また、感性豊かで情緒的落ち着きのある幼児を育てるための環境整備に努める。特に、自然との触合いを重視した環境整備に留意する。